2017年02月26日

多種多様なストレスサイン

ストレスに傷めつけられていると、心や身体には特有の異常があらわれてくるものです。

しかし、わたしたちはこうした「異常」の本質を十分に理解しているとはいえません。わかっているようでわかっていない場合がほとんどです。

これらの異常は、じつは、人生における優先事項を再検討すべきだよ、というサインで、その意味では、わたしたちの心身がごく正常に機能していることを意味しているのです。身体や心は、これらのサインをれます。内に潜んだストレスの害毒を、をあげてみましょう。
孤独感
友人や家族から孤立していると感じる「群衆のなかの孤独」という感じがいつもつきまとって離れない
不安感
人前にでるととたんに自信がなくなり、心を許せるはずの人に対してさえ、自分をさらけだしすぎているように感じる。また、つねにみんなに値踏みされ、批判されているように思う。
集中力や記憶力の減退
ごく最近の会話や約束の内容がなかなか思いだせない。頭のなかがゴチャゴチャして、他人の話や情報を理解したり、記憶したりするのがひどくむずかしいと感じる。
定電話にでない
他人への興味がなくなり電話にでなくなる
疲労感、不眠
疲労感がは感じているのに寝られない
情緒不安定、すぐに泣く
涙もろくなるのは、とくに多いストレスサイン。また感情の起伏が激しく、気分が高揚し興奮したかと思えば、急にふさぎこむ
落ち着きのなさ
手や指をモジモジさせたり、指輪をもじってみたりi ちょっとの間もじっとることができなくなる。
仕事中毒
仕事に逃げこむのもストレス・サインのひとつ。逆にしょっちゅう欠勤するという形でストレスが表面化することもある
衝動的行動
衝動をおさえきれず、つい暴飲暴食、過剰な喫煙や買い物に走る。その一方で毎日の行動パターンは儀式化して、なんによらず、ちょっとでもパターンをはずれたことをいやがる。ト
食欲減退
食べることに関心がなくなる。なにも食べないかと思うと、ジャンクフードや、戸棚や冷蔵庫にあったものを手あたりしだいに過食してしまう。
静寝恐怖
静かな環境が苦痛で、人がいればやたらに話しかけ、1人であればテレビをつけっばなしにする。ちょっとした雑音もがまんできない。
外見にこだわり、運動やダイエット強迫的に打ち込む。

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posted by relux at 10:08 | Comment(0) | 日記
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